不要品回収・遺品整理のつじもと企画

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2026.04.27

沼津市プラザヴェルデで中小企業家同友会総会に参加|地域経営者との学びと交流

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2026.04.27

沼津市プラザヴェルデで中小企業家同友会総会に参加|地域経営者との学びと交流

4月24日、沼津市のプラザヴェルデで開催された「静岡県中小企業家同友会 沼津支部定時総会・懇親会」に参加しました。日々、遺品整理・不用品回収・解体の現場に立つ中で、経営者として学び続けることの大切さを改めて感じた一日でした。



沼津市で開催された中小企業家同友会沼津支部総会へ参加

4月24日、沼津市にあるプラザヴェルデにて、中小企業家同友会沼津支部の定時総会が開催されました。
私自身、この会には長く所属しており、地域の経営者の皆さんと学び合い、刺激を受ける大切な場のひとつです。

普段は現場仕事が中心で、お客様のお宅で遺品整理や不用品回収、解体工事などを行っていますが、こうした経営の場に身を置くことで、改めて「会社をどう成長させていくか」を考える時間になります。


アタック25の取り組みで表彰をいただきました
今回の懇親会では、同友会の「アタック25」という取り組みの中で、昨年度もっとも多く企業訪問を行ったということで、記念品をいただきました。

企業訪問というのは、ただ訪ねるだけではなく、経営の悩みや考え方、取り組みを直接聞ける貴重な機会です。

業種が違っても、経営者として抱える課題には共通点が多くあります。
現場で汗をかくことも大切ですが、外に出て学ぶことも同じくらい大切だと実感しています。記念品をいただいた際には、一言ご挨拶もさせていただきました。

正直、少し照れましたが(笑)、狙って取りにいった賞でもあったので、素直に嬉しい時間でした。


沼津市長のご挨拶から感じた地域の空気


総会には沼津市長も来賓として参加され、ご挨拶がありました。

選挙を目前に控えていたこともあり、いつもより表情が引き締まって見えたのが印象的でした。

地域を支える立場の方の言葉には重みがあります。

私たちの仕事も地域に根差した仕事です。

遺品整理、不用品回収、解体工事という仕事は、単なる片付けではなく、その先にある「暮らしの再スタート」を支える仕事だと考えています。

地域の未来を考える場に参加することで、その責任を改めて感じました。


現場だけでは得られない学びを仕事に活かす
株式会社辻本企画では、静岡県東部を中心に、

遺品整理
不用品回収
空き家整理
解体工事
庭木の伐採
引越し時の片付け
などを行っています。

現場経験だけでなく、経営者同士の学びや交流から得た気づきを、日々のサービス品質向上につなげています。

お客様にとって大切なのは、「ちゃんと相談できること」と「安心して任せられること」。

そういう会社であり続けたいと思っています。


まとめ
日々の現場仕事も経営の学びも、どちらも会社にとって欠かせない時間です。

今回の総会を通じて、改めて地域とのつながりの大切さを感じました。

地域で必要とされる会社であり続けるために、これからも現場に立ち、学び続け、より良いサービスを積み重ねていきます。


沼津市・三島市・長泉町・清水町・函南町・富士市・富士宮市など静岡県東部で、

遺品整理・不用品回収・解体工事・空き家整理をご検討中の方は、株式会社辻本企画までお気軽にご相談ください📞

お見積り・ご相談は無料です。
お客様の状況に寄り添い、無理のない形でご提案いたします。
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2026.04.25

【沼津市原】高齢者施設の不用品回収・室内整理|退去後の原状回復をスムーズに

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2026.04.25

【沼津市原】高齢者施設の不用品回収・室内整理|退去後の原状回復をスムーズに

こんにちは、辻本企画です。

今回は、静岡県沼津市原にある高齢者施設にて、不用品回収および室内整理のご依頼をいただきました。

「施設を退去することになったが、荷物が多くてどこから手をつけていいか分からない」

そんなお悩みをお持ちのご親族様や施設担当者様に代わり、私たちが心を込めて作業を行いました。

■ 作業前の状況:生活感が残るお部屋の整理

作業開始前のお部屋には、テレビやベッドなどの大型家具、衣類、日用品といった生活雑貨がそのまま残っている状態でした。
 
生活雑貨や衣類がまとめられた状態

ベッドフレームや家電が並ぶ作業前の室内

限られたスペースの中で、まずは**「動線の確保」と「徹底した仕分け」**からスタートします。

■ 作業中の様子:スピードと丁寧さの両立

不用品回収は、ただ運び出せば良いというわけではありません。


スタッフが一つひとつ丁寧に、可燃・不燃・資源物を分別し、リサイクル可能なものを見極めていきます。

ポイント: 床や壁を傷つけないよう、搬出経路には細心の注意を払います。写真のように、袋詰めした荷物も慎重に扱い、安全第一で進めます。

■ 仕上げ:まごころ込めた簡易清掃


全ての荷物を搬出した後は、最後に床の掃き掃除を行い、次の入居者様や施設の方が気持ちよくチェックできるよう仕上げます。

辻本企画のこだわり: 「運び出して終わり」にせず、隅々まで掃き掃除を行うことで、空間をリセットします。

■ 作業完了:見違えるほど広々とした空間へ


全ての工程が終了した後の室内がこちらです。

あんなに荷物があったお部屋も、ご覧の通り。フローリングがピカピカに見えるほどすっきりとし、広々とした本来の空間へと戻りました。

■ 現場を終えて

不用品回収や整理の現場では、「分類の判断」と「搬出の順序」が仕上がりを左右します。

今回も、状況に応じた柔軟な判断を積み重ねることで、予定通りスムーズに作業を完了することができました。

辻本企画では、以下のようなご相談を承っております。

遺品整理(まごころ込めて対応します)
不用品回収(一点から一軒家丸ごとまで)
お部屋の片付け(ゴミ屋敷清掃なども対応可能)
退去前の整理(施設入居・退去に伴う片付け)
「どこから手をつければいいかわからない」と立ち止まってしまう前に、ぜひ一度、辻本企画へご相談ください。お客様の不安を「安心」に変えるお手伝いをいたします。

沼津市・三島市周辺の片付けなら「辻本企画」へ!

会社名:株式会社辻本企画

住所:静岡県沼津市317-18

電話:0120-6633-25

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2026.04.24

【清水町】これからの暮らしを見据えた遺品整理の現場より

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2026.04.24

【清水町】これからの暮らしを見据えた遺品整理の現場より

■ご依頼について


静岡県清水町にて、遺品整理のご相談をいただきました。
お母様がご逝去された後のお部屋の整理です。

作業前の室内の様子。長年使われてきた家具や生活用品がそのまま残っている状態でした。

今回の現場は、ご家族が同居されていた住まいであり、
すべてを片付けて終わるのではなく、今後も生活が続いていく前提での整理となりました。

■現場の特徴


室内にはこれまでの生活の中で使われてきた家具や日用品が残っており、
単純に「処分する」「残す」といった二択では判断が難しい状況でした。

日用品や寝具など、生活の痕跡が色濃く残っており、単純な仕分けでは対応できない現場でした。

さらに、今後もご家族が住まわれることを考えると、

• 生活に必要なものは残す
• 空間として整えていく
• 無理のない形で整理する

といったバランスが求められる現場でした。

■作業前の確認


このようなケースでは、最初のすり合わせが非常に重要になります。

• 今後も使うもの
• すぐには判断できないもの
• 明らかに不要なもの

これらを丁寧に分けながら、
「今の生活」と「これからの生活」の両方を意識して整理を進めていきます。

一つひとつ中身を確認しながら、必要・保留・不要に丁寧に仕分けていきます。

■作業で意識したこと


遺品整理でありながら、同時に生活環境の再構築でもあるため、

• 必要な物を誤って手放さないこと
• 動線や使いやすさを意識すること
• ご家族の負担にならない進め方をすること

といった点に注意しながら作業を行いました。

単に物を減らすのではなく、
「この先も暮らしていける状態に整える」ことが目的になります。

■このようなケースについて


遺品整理というと、すべてを片付けて空にするイメージを持たれることもありますが、

• 同居されていたご家族がそのまま住み続ける
• 近い将来、別のご家族が住む予定がある

といったケースも少なくありません。

そのため、現場ごとに整理の考え方は大きく変わります。

■まとめ


今回のように、
「片付け」と「これからの生活」が同時に存在する現場では、

物の扱いだけでなく、
今後の暮らし方まで含めた整理が求められます。

すべてを一度に進めるのではなく、
必要に応じて段階的に進めていくことも一つの方法です。

不要なものは適切に搬出し、生活空間を少しずつ整えていきます。

現場ごとに状況は異なりますが、
その場に合った形で整えていくことの大切さを改めて感じた事例でした。

お問い合わせはこちら

株式会社辻本企画

静岡県沼津市東原317-18

TEL:0120-663-325

解体も始めました!ご相談だけでもOKです。

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2026.04.22

熱海市 遺品整理・施設復旧|丁寧な梱包対応

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2026.04.22

熱海市 遺品整理・施設復旧|丁寧な梱包対応

熱海市伊豆山の介護施設にて、遺品整理を含む梱包・復旧作業を行いました。限られた時間の中で、ご遺影や生活用品など一つひとつに配慮しながら丁寧に対応。元のレイアウトへと戻すまでを行った現場の様子を、写真とともにご紹介します。

■熱海市での遺品整理・復旧作業のご依頼

4月21日、熱海市伊豆山の介護施設にて作業を行いました。
今回は、室内の整理・梱包から、元の状態へ戻す復旧作業までを一括で対応しています。
作業は約5時間、白川を中心に3名体制(女性スタッフ含む)で実施。
施設という環境に配慮しながら、安全・迅速・丁寧を意識して進めました。

■作業の流れ|丁寧な確認からスタート、思い出の品への配慮

まずは室内の確認から開始。
ご遺影や仏具、日用品など、ひとつひとつ意味のある品を扱うため、慎重に梱包を進めます。
単なる「物」としてではなく、背景を想像しながら扱うことを大切にしています。

■家具・家電の移動と復旧

ベッドの調整や大型家電の移動も行い、生活動線を崩さないよう配置を整えました。
短時間でありながらも、元の使いやすさを再現することを重視しています。

■工夫したポイント|現場に合わせた柔軟対応

・動線を意識した配置調整
・清掃しやすいスペース確保
・施設スタッフ様の使いやすさを考慮
・「元に戻す」だけでなく、「より整った状態」を目指して対応しています。

■写真で見る作業の様子

★全体のビフォーイメージ

作業前の全体像。物が点在している状態から、整理・復旧を進めていきます。

★ベッド・畳の調整作業
畳のズレを整えながら、ベッド周りを調整。

安全性と使いやすさを両立させるための重要な工程です。

★大型家電の搬出・移動
冷蔵庫などの大型家電を共用部に配慮しながら搬出。

慎重に運び出します。

★キッチン・水回りの整理後
生活感のあるキッチンまわり。


★整理後の室内空間
作業後はすっきりとした空間に。



落ち着いた印象になり、安心して使える環境へと整いました。

★ご遺影・仏具の整理・復旧の作業
ご遺影や仏具を丁寧に扱いながら、配置を確認している様子です。

思い出の詰まった空間だからこそ、慎重に作業を進めています。



ご遺影や仏具を元の配置に戻した状態。

違和感のない自然な仕上がりを意識しています。

■まとめ

今回の熱海市での遺品整理・施設復旧作業では、
「丁寧さ」「迅速さ」「配慮」を軸に対応しました。
限られた時間の中でも、現場ごとの状況に合わせて柔軟に対応することが、私たちの強みです。

熱海市をはじめ、静岡県東部エリアでの遺品整理・不用品回収・施設対応は株式会社辻本企画にお任せください。

遠方のご家族からのご依頼や、立ち会いが難しいケースにも対応可能です。
▶ お見積り・ご相談はお気軽にお問い合わせください
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2026.04.21

沼津市で倉庫解体工事|半日で安全・丁寧に完了した事例

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2026.04.21

沼津市で倉庫解体工事|半日で安全・丁寧に完了した事例

沼津市にて、木造倉庫の解体工事をご依頼いただきました。スタッフ5名で午前中から作業を開始し、お昼頃には無事完了。安全に配慮しながら進めたこの現場では、ご家族の大切な思い出にも触れる、心に残る時間となりました。

■ご依頼のきっかけ
今回の現場は、ご依頼を受けて見積もりにお伺いした際に、一昨年に弊社スタッフの母親が地域包括支援センターを初めて利用する際にお世話になったケアマネージャーさんのご自宅だということがわかりました。

施主様はもともと、「お父様が建てられた倉庫だから、できれば自分の手で解体したい」とお考えだったそうです。しかし実際に検討を進める中で、作業の大変さや安全面への不安が増し、「やはり一人では難しい」と感じていらっしゃいました。

そんなとき、「どうせ頼むなら、顔を知っている人のほうがいい」というお気持ちから、当社をお選びいただきました。

そうしたご縁のつながりを、作業後にお聞きして、私たちもあらためて身の引き締まる思いがしました。

「自分でやりたい」という気持ちを大切にしながら、無理のない形でプロに任せるという選択も、ひとつの方法です。


■作業前の状況
今回の倉庫は、老朽化が進んだ木造の建物でした。内部には長年にわたって大切に保管されてきた生活用品や、思い出の品々が残っている状態でした。

解体作業に入る前に、まず倉庫内の荷物をすべて丁寧に搬出。一つひとつの荷物を確認しながら進めていきました。


①作業前
解体前の倉庫。トタン屋根が錆び、内部には荷物が保管されていました。

■作業中に出会った、忘れられない場面
荷物の搬出を進めていくと、倉庫の一番奥から出てきたのは――お父様が初任給で購入されたオーディオセットでした。

その瞬間、ご家族の間でそのエピソードが語られ、しばし懐かしい時間が流れました。

解体工事は「壊す作業」ではなく、その場所に刻まれた時間を、丁寧に整理していく作業でもある――そう感じさせてくれる場面でした。

当社では、こうした思い出の品や、お客様のお気持ちに寄り添いながら作業を進めることを大切にしています。

■解体作業の様子
荷物の搬出が完了したのち、いよいよ解体作業へ。

木造部分を順番に手作業で丁寧に解体
電動工具を活用しながら効率よく進行
スタッフ同士で常に声を掛け合い、安全確認を徹底
月曜日の午前中ということもあり、5名のスタッフ全員が元気よく集中して取り組み、連携もスムーズでした。


脚立に乗り、電動工具で木材を慎重に切断。晴天の中、作業は順調に進みました。


屋根・壁を撤去し、骨組みが露わに。庭のツツジが満開の中での作業でした。


スタッフ2名がバールを使い、木骨を手作業で解体。声を掛け合いながら安全に進めました。

■作業完了後の状態
構造物はすべて撤去し、コンクリート基礎のみの状態に整理して完了。

散らかすことなく、きれいに仕上げることを意識しながら作業を進めました。



上屋をすべて撤去し、コンクリート基礎のみのすっきりした状態に。

半日でここまで仕上げることが可能です。

■今回の作業ポイント

項目内容作業人数スタッフ5名作業時間午前中〜昼頃まで(半日)安全管理声掛けによる安全確認を徹底荷物への対応思い出の品にも丁寧に対応


◆まとめ
沼津市での倉庫解体工事は、天候にも恵まれ、安全かつスムーズに完了しました。

解体は単に「壊す作業」ではなく、その場所にあった時間や思い出を整理する大切な機会でもあります。「自分でやろうと思っていたけれど、やっぱり難しい」と感じたとき、どうぞ気軽にご相談ください。

当社では、お客様のお気持ちに寄り添いながら、安心してお任せいただける対応を心がけています。

沼津市・三島市・長泉町・清水町・富士市周辺で、解体工事・不用品回収・遺品整理をご検討の方へ

株式会社辻本企画では、現地調査・お見積もりを無料で承っています。

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2026.03.02

柔道の審判が終わりました(^^♪

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2026.03.02

柔道の審判が終わりました(^^♪

2月22日日曜日、藤枝市の静岡県武道館で小学生の柔道の団体戦の試合がありました。
審判を仰せつかりました。


お弁当いつもおいしいです♬

わがチーム田代道場は昨年こそ優勝できましたが、今回はベスト8止まりでした。
子供たちの元気さにいつも大きな喜びやチャレンジする大切さを学ばせてもらっています。またみんなで頑張りたいと思います。審判は何かと大変ですが、辻本も頑張ります♪

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2026.01.09

沼津市 片付け 回収作業

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2026.01.09

沼津市 片付け 回収作業

https://www.instagram.com/reel/DSuBw4sk77h/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


沼津市での作業をインスタにアップしております。階段を伴う作業もお任せください!
フォローもお願いいたします。

昨年は草むしりや伐採のご依頼が多い一年だったと感じております。今年はどんなご依頼があるのか、楽しみです。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

担当:白川
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2025.12.08

静岡県知事と良い会社づくりを考えた。

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2025.12.08

静岡県知事と良い会社づくりを考えた。

🔹静岡県知事も参加のフォーラムで再確認した “お客様に選ばれる会社づくり”
(第1分科会テーマ:社員が辞める理由、わかってますか?)

11月27日、浜松で開催された「全県フォーラム2025」に参加してきました。

私は第1分科会の担当として関わり、多くの経営者の方々と率直な意見交換をする時間をいただきました。テーマは

「社員が辞める理由、わかってますか?」

会社の根幹にかかわる、深いテーマです。

意見交換を通して見えてきたのは、

社員が辞めるかどうかは、会社の“仕組みや体制の整い具合”に左右される部分が大きいということでした。

役割やルールが曖昧な組織ほど不安が生まれ、定着しづらくなる。

逆に、情報共有や評価の仕組みが整い、働きやすい環境がつくられるほど「ここで続けたい」という気持ちにつながる。

この共通認識は、業種に関係なく多くの経営者が感じているものでした。

静岡県知事・鈴木康友様や、記念講演の静岡大学名誉教授 小和田哲男先生とのご縁にも大きな刺激を受けました。

会社は“人”で成り立っているという当たり前のことを、改めて深く実感しました。

今回のフォーラムでの気づきは明確です。

“社員が辞めない会社は、お客様に選ばれる会社になる”ということ。

まず社内を整え、安心して働ける環境をつくることが、お客様へのサービス向上につながっていく。

これは一時的な流行ではなく、普遍の原理だと感じました。

沼津で事業を続け、多くのお客様に支えていただいているからこそ、

これからも社内の改善と仕組みづくりに力を入れ、

「辻本企画に頼んで良かった」と思っていただける会社を目指していきます。

株式会社辻本企画

代表取締役 辻本 光裕



静岡県知事の鈴木康友様と撮影。



静岡大学名誉教授、歴史学者の小和田哲男様と撮影。

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2025.10.02

沼津市 不用品回収 二階からの作業

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2025.10.02

沼津市 不用品回収 二階からの作業


https://www.instagram.com/reel/DM2E_UQTdxd/?igsh=Z250aHF2amNjNzN0

沼津市でソファの片付け作業のご依頼を受けました。
五人で作業を行いました。この度はご依頼をいただきましてありがとうございました。

買った時は階段から搬入したのだけれど、手すりを付けたので階段が通らなくなってしまった…など、当時と状況が変わったというケースが多々ございます。

状況を考えまして、一番リスクの少ない方法で作業を行わせていただきます。よろしくお願いいたします!

インスタも注目です!
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